CASE 05
美容看護師 → 美容医薬品メーカー営業
美容医療の知識と、好きだった提案の仕事を掛け合わせた。
相談前
美容看護師として働くなかで、施術だけでなく、患者やスタッフへ商品の価値を伝える営業的な役割にやりがいを感じていた。
一緒に行ったこと
美容医療の現場知識と提案力を棚卸しし、メーカー側でより多くの医療機関を支えるキャリアを検討した。
結果
美容医薬品メーカーの営業職へ転身。臨床で得た知識を、導入提案と継続支援に活かしている。
支援を受けた方の言葉「施術だけでなく、商品を分かりやすく伝えたり、提案したりする時間にやりがいを感じていました。そこを強みとして整理できたことで、メーカー側から多くのクリニックを支える働き方が見えてきました。」